本文へスキップ
Certia
通関業法

通関士試験 第41回 通関業法 第1問

1 / 49

次の記述は、通関業法第4条(許可の申請)の規定に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 通関業の許可を受けようとする者は、通関業の許可申請書に通関業務を行おうとする( イ )ごとの( ロ )の氏名及び置こうとする( ハ )の数を記載しなければならない。また、当該許可申請書には、通関業務を行おうとする( ニ )を記載するとともに、その通関業務に係る取扱貨物が一定の( ホ )のもののみに限られる場合には当該貨物の( ホ )を記載しなければならない。

語群

  1. 1営業所
  2. 2管理者
  3. 3期間
  4. 4港湾
  5. 5事務所
  6. 6従業員
  7. 7種類
  8. 8税関
  9. 9税率
  10. 10責任者
  11. 11蔵置場所
  12. 12地域
  13. 13通関士
  14. 14役員
  15. 15輸出者又は輸入者

( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

正解と解説

表示する
正解 1

営業所

通関業法第4条は、通関業の許可申請書に通関業務を行おうとする営業所ごとの責任者の氏名及び置こうとする通関士の数を記載すべき旨を定めているため、イには「営業所」が入る。

( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

正解と解説

表示する
正解 10

責任者

通関業法第4条は、営業所ごとに置く責任者の氏名を許可申請書に記載すべきことを定めているため、ロには「責任者」が入る。

( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

正解と解説

表示する
正解 13

通関士

通関業法第4条は、営業所に置こうとする通関士の数を許可申請書に記載すべきことを定めているため、ハには「通関士」が入る。

( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

正解と解説

表示する
正解 12

地域

通関業法第4条は、通関業務を行おうとする地域を許可申請書に記載すべきことを定めているため、ニには「地域」が入る。

( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

正解と解説

表示する
正解 7

種類

通関業法第4条は、取扱貨物が一定の種類のもののみに限られる場合には当該貨物の種類を許可申請書に記載すべきことを定めているため、ホには「種類」が入る。

AI に聞く

AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。