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関税法等 第4問 / 49

通関士試験 第41回 関税法等 第4問

関税法等

次の文章は、特恵関税制度に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 特恵関税は、特恵受益国等を( イ )とする物品について適用される。 2 特恵関税適用のための限度額等が設けられている物品については、その輸入額又は輸入数量が当該限度額等を超えることとなったときは、その超えることとなった月の翌月( ロ )の翌日から特恵関税の適用が停止される。 3 特恵関税を適用して特恵受益国等から貨物を輸入しようとする場合には、原則として、( ハ )を税関長に提出しなければならない。( ハ )は、原則として、その証明に係る物品の( ニ )の際に発給されたものでなければならない。 4 特別特恵受益国とは、特恵受益国のうち、( ホ )により、後発開発途上国とされている国で特恵関税についての特別の便益を与えることが適当とされる国をいう。

語群

  1. 115日
  2. 2経由地
  3. 3原産地
  4. 4原産地証明書
  5. 5国際連合総会の決議
  6. 6財務大臣の告示
  7. 7初日
  8. 8生産
  9. 9世界貿易機関の決議
  10. 10積出地
  11. 11船積み
  12. 12末日
  13. 13免税証明書
  14. 14輸出
  15. 15輸出証明書

( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

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