次に掲げる者のうち、通関業法第6条に規定する通関業の許可に係る欠格事由に該当し、通関業の許可を受けることができないものはどれか。一つを選び、その番号をマークしなさい。
正解と解説
正解 6
通関業の許可を受けることができないものはない
懲役刑の執行終了、処分を受けた日、通告の履行日等からの経過期間がいずれも通関業法第6条の定める欠格期間を満たしており、欠格事由に該当しないため、通関業の許可を受けることができないものはないとする6が正解となる。
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