問109
22 歳の女性。重量物を持ち上げたことにより腰痛が出現し、翌日腰部筋筋膜炎 と診断された。 この患者に対する超音波治療で正しいのはどれか。
強度を 3.0 W/cm2 とする。
周波数を1MHz とする。
照射時間率を 100 % とする。
導子を皮膚面から5cm 離す。
ビーム不均等率□BNR□6の導子を固定法で使用する。