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問84 / 360

歯科医師国家試験 第116回 問84

一般問題

44歳の男性。下顎右側第二大臼歯の修復物の脱離を主訴として来院した。10日 前に脱離したが、痛みがないためそのままにしていたという。口腔悪習癖はない。 検査の結果、セラミックインレー修復を行うこととした。初診時の口腔内写真(別 冊No.34A)とエックス線画像(別冊No.34B)を別に示す。 ラバーダム装着後の処置を実施順に並べよ。 解答: 1 → 2 → 3 → 4 → 5

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