問21
助産師外来について適切なのはどれか。
助産師と医師の連携・協働が必須である。
業務は、医療法で定められている業務範囲内が前提である。
保健指導や母乳外来の報告基準は、すべての施設で共通している。
医師が妊婦健康診査を行い、助産師が保健指導を担当するものをいう。