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通関業法 第4問 / 50

通関士試験 第40回 通関業法 第4問

通関業法

次の記述は、通関業法第34条(通関業者に対する監督処分)及び第35条(通関士に対する懲戒処分)の規定に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 税関長は、通関業者の通関業務に従事する者が、通関業者の( イ )ような行為があった場合において、その通関業者の責めに帰すべき理由があるときは、その通関業者に対し、( ロ )し、1年以内の期間を定めて通関業務の全部若しくは一部の停止を命じ、又は許可の取消しをすることができる。 2 税関長は、通関士が通関業法の規定に違反したときは、その通関士に対し、( ロ )し、1年以内の期間を定めてその者が通関業務に従事することを( ハ )し、又は( ニ )間その者が通関業務に従事することを( ホ )することができる。

語群

  1. 11年
  2. 2停止
  3. 3信用を害する
  4. 42年
  5. 5戒告
  6. 6税関長が定める期限までの
  7. 7利益を損なう
  8. 8許可基準に反する
  9. 9制限
  10. 10警告
  11. 11品位を害する
  12. 123年
  13. 13訓告
  14. 146月
  15. 15禁止 ─2─

( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

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