問22
個体の恒常性(ホメオスタシス)に関する記述である。 最も適当なのはどれか。1つ選べ。
体の水分は、全体重の30%になるように保たれる。
動脈血のpHは、7.0になるように保たれる。
交感神経と心筋の間の神経伝達物質は、アセチルコリンである。
コルチゾールが副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)の分泌を抑制するのは、負のフィードバック機構による。
体温の日内変動では、早朝が最も高い。