問136
熱傷患者に対する作業療法で誤っているのはどれか。
肥厚性瘢痕部は圧迫する。
急性期から装具で良肢位に保持する。
急性期はゆっくりとした運動を行う。
皮膚移植部は生着してから伸張する。
体幹の熱傷では肩関節は内転位とする。