通関業法 第3問 / 60
通関士試験 第58回 通関業法 第3問
通関業法
次の記述は、通関士の資格の喪失に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 通関士は、次のいずれかに該当するときは、通関士の資格を喪失し、通関士でなくなるものとされている。 (1) 通関業法第31条第1項(確認)の規定による財務大臣の確認を受けた( イ )の( ロ )に従事しないこととなったとき。 (2) 偽りその他不正の行為により( ハ )を納付しなかったことにより、( ニ )に該当するに至ったとき。 (3) 通関業法第35条第1項(通関士に対する懲戒処分)の規定により( ホ )された者に該当するに至ったとき。
語群
- 1関連業務
- 2雇用主
- 3重加算税を賦課された者
- 4滞納処分を受けた者
- 5地方税
- 6通関業者
- 7通関業務
- 8通関業務及び関連業務
- 9通関業務及び関連業務に従事することを禁止
- 10通関業務に従事することを禁止
- 11通関業務に従事することを停止
- 12手数料
- 13派遣会社
- 14罰金の刑に処せられた者
- 15反則金
( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
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