通関業法 第1問 / 60
通関士試験 第42回 通関業法 第1問
通関業法
次の記述は、通関業法第2条第1号に規定する通関業務又は第7条に規定する関連業務に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 通関業務とは、他人の依頼によってする関税法第67条の規定に基づく輸出又は輸入の( イ )の手続や( ロ )の承認の申請から承認を得るまでの手続等につき、その依頼をした者の代理をする事務をいう。 輸入の許可後に行われる関税の確定及び納付に関する手続は、通関業務に( ハ )。 2 認定通関業者は、その通関業務として、関税法その他関税に関する法令によってされた処分につき、行政不服審査法又は関税法の規定に基づいて、税関長又は財務大臣に対してする( ニ )の手続の代理をすることができる。 3 通関業者は、通関業務のほか、その関連業務として、通関業者の名称を用いて、他人の依頼に応じ、通関業務に( ホ )し、後続し、その他当該業務に関連する業務を行うことができる。
語群
- 1異議申立て
- 2関連
- 3申告から許可を得るまで
- 4申告から検査が終わるまで
- 5申告から船積みまで
- 6審査請求
- 7申請から許可を得るまで
- 8先行
- 9特定輸出者又は特定保税運送者
- 10特例輸入者又は特定保税運送者
- 11特例輸入者又は特定輸出者
- 12含まれない
- 13含まれる
- 14不服申立て
- 15並行
( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。
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