問28
肥満とメタボリックシンドロームに関する記述である。正しいのはどれか。1つ 選べ。
わが国では、BMI23kg/m2以上を肥満とする。
メタボリックシンドロームの診断には、LDL コレステロール値を用いる。
肥満は、骨粗鬆症のリスク因子である。
腸間膜に蓄積した脂肪は、内臓脂肪である。
レプチンは、食欲を亢進させる。