問115
職域におけるメタボリックシンドローム予防を目的とした栄養教育の環境目標の 例である。正しいのはどれか。1つ選べ。
社員食堂を利用する者の割合を、現状の70%から90%にする。
1日に必要なエネルギー摂取量の目安がわかる者の割合を、現状の60%から80%にする。
社員食堂で提供するヘルシーメニューの割合を、現状の0%から20%にする。
BMI25.0kg/m2以上の者の割合を、現状の40%から30%にする。
主食・主菜・副菜のそろった食事をしている者の割合を、現状の50%から80%にする。