問96
乳幼児期の生理的特徴に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。
乳歯は、生後3~4か月頃より生え始める。
運動機能の発達は、微細運動が粗大運動に先行する。
身長の1年間当たりの増加量は、年齢に伴い大きくなる。
大泉門は、生後6か月頃に閉鎖する。
体重当たりの体水分量の割合は、成人に比較して多い。