問344
高齢者の多剤処方(ポリファーマシー への対応として適切でないのはどれか。
かかりつけ薬局を決めてもらう。
類似薬の重複の有無を確認する。
お薬手帳を持ち歩くように指示する。
薬剤相互作用は考慮せずに処方する。
病状が安定していれば減薬を考慮する。