問76
脊椎の加齢性変化について正しいのはどれか。
椎間板変性は胸椎に多い。
後縦靱帯骨化は頸椎に多い。
骨粗鬆症の頻度に性差はない。
最も多い症状は間欠性跛行である。
脊椎圧迫骨折が多いのは第5腰椎である。