問126
合計特殊出生率及び下図に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。
合計特殊出生率は、15歳から 39歳までの女性を対象として算出する。
合計特殊出生率は、既婚女性のみを対象として算出する。
合計特殊出生率は、総再生産率の約 2倍の値となる。
下図から、1960年には、夫婦一組あたりの平均子供数が2人であったことがわかる。
下図から、合計特殊出生率の低下には、未婚率の上昇が影響している可能性が考えられる。2.5 70女60 25〜29歳性2.0合 の 50計 年特 1.5 齢 40殊 別 30〜34歳出 1.0 未 30生 婚 35〜39歳率 率 200.5 (% 10)0.0 0196019701980199020002010 196019701980199020002010年 年