問77
産科医療補償制度について正しいのはどれか。
補償を申請できるのは児の主治医である。
補償を申請できるのは5歳の誕生日までである。
補償を申請できるのは生後3か月の時点からである。
障害の原因が染色体異常であると判断された児も補償対象となる。