問33
熱傷のリハビリテーションで正しいのはどれか。
持続伸長運動が基本である。
熱傷瘢痕部の圧迫は避ける。
熱傷による拘縮予防には装具は使用しない。
慢性期のパラフィン浴は 60 °Cくらいがよい。
会陰部熱傷の急性期では下肢外旋肢位のポジショニングを行う。