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関税法等 第2問 / 59

通関士試験 第47回 関税法等 第2問

関税法等

次の記述は、関税の確定に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 申告納税方式とは、納付すべき税額又は納付すべき税額がないことが( イ )のする申告により確定することを原則とし、その申告がない場合又はその申告に係る税額の計算が関税に関する法律の規定に従っていなかった場合その他当該税額が税関長の調査したところと異なる場合に限り、( ロ )により確定する方式をいい、賦課課税方式とは、納付すべき税額が専ら( ロ )により確定する方式をいう。 2 納税申告をした者は、当該納税申告により納付すべき税額に( ハ )がある場合には、当該納税申告について( ニ )があるまでは、当該納税申告に係る( ホ )を修正する申告をすることができる。

語群

  1. 1誤り
  2. 2課税標準又は適用すべき税率
  3. 3課税標準又は納付すべき税額
  4. 4過大な部分
  5. 5貨物の所有権を有する者
  6. 6貨物を輸入した者
  7. 7決定
  8. 8更正
  9. 9更正の請求
  10. 10税関長の処分
  11. 11税関長の是正
  12. 12適用すべき税率又は納付すべき税額
  13. 13納税義務者
  14. 14賦課決定
  15. 15不足額

( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

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