本文へスキップ
午後 第14問 / 70

司法書士試験 (多肢択一式) 2022年度 午後 第14問

不動産登記法

次のアからオまでの記述のうち、第1欄に掲げる登記を申請するときに第2欄に掲げ る事項を当該登記の申請情報の内容とすることを要するものの組合せは、後記1から5 までのうち、どれか。 第1欄 第2欄 ア 抵当権の被担保債権の一部譲渡を原因とするA BがCに譲渡した債権の額 からBへの抵当権の一部移転の登記をした後、 Bが譲渡を受けた債権全部をCに譲渡したこと を原因とするBからCへの抵当権B持分の移転 の登記 イ 債権額が1000万アメリカ合衆国ドルと指定さ 本邦通貨で表示した担保限度 れた債権を被担保債権とする抵当権の設定の登 額 記 ウ A登記所の管轄区域内にある甲土地及び乙土地 A登記所の共同担保目録の記 の所有権を目的とする抵当権の設定の登記がさ 号及び目録番号 れ、共同担保目録が作成された後、同一の債権 の担保としてB登記所の管轄区域内にある丙土 地の所有権を目的とする抵当権の追加設定の登 記 エ 抵当権の登記名義人Aの死亡による相続を原因 B及びCの持分 とする相続人B及びCへの抵当権の移転の登記 オ A銀行を登記名義人とする抵当権の登記にA銀 B支店を取扱店と指定した年 行の取扱店としてB支店を表示する抵当権の変 月日 更の登記

AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。