問90
幼児期・学童期のやせと肥満に関する記述である。 最も適当なのはどれか。1つ選べ。
幼児期の肥満は、二次性肥満が多い。
幼児期の肥満では、厳しいエネルギー制限を行う。
小児メタボリックシンドロームの診断基準では、腹囲の基準が男女で異なる。
学童期では、肥満度 20%以下を痩身傾向児と判定する。
学童期には、内臓脂肪の蓄積は見られない。