本文へスキップ
問258 / 360

歯科医師国家試験 第112回 問258

一般問題

20歳の男性。上顎右側第二小臼歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。6 か月前から気付いていたが、強い痛みがないためそのままにしていたという。他に 症状はない。プロービングデプスは全周2mmであった。象牙質齲(と診断し齲( 除去を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 26A とエックス線画像(別 冊No. 26B を別に示す。 処置に際し必要なのはどれか。3つ選べ。

AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。