問179
日本薬局方における経口投与する製剤に関する記述として、正しいのはどれ か。2つ選べ。
別に規定するもののほか、冷所に保存する。
微生物による汚染に関する規定はない。
即放性製剤は、通例、有効成分の溶解性に応じた溶出挙動を示す。
懸濁剤は、別に規定するもののほか、溶出試験法に適合する。
崩壊試験法は、製剤中の有効成分が完全に溶解するかを確認する試験である。17