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関税法等 第3問 / 60

通関士試験 第48回 関税法等 第3問

関税法等

次の記述は、輸入通関に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 貨物を外国貿易船に積み込んだ状態で輸入申告をすることにつき税関長の承認を受けようとする者は、その承認を受けようとする貨物の記号、番号、( イ )のほか、外国貿易船の名称及び( ロ )並びに外国貿易船における貨物の積付けの状況等を記載した申請書を税関長に提出する必要がある。 2 輸入申告は、その申告に係る貨物を保税地域等に入れた後に行うものとされているが、特例輸入者が( ハ )を使用して輸入申告を行う場合は、貨物を保税地域等に入れることなく行うことができる。 3 税関長が指定した場所以外の場所で関税法第67条の検査を受けようとする者は、税関長の許可を受けなければならないが、当該許可を受ける者は、当該許可に係る検査に要する(ニ )を基準として計算した額の手数料を税関に納付しなければならない。 4 税関長は、商標権を侵害する物品を輸入しようとする者にその( ホ )を命ずることができる。

語群

  1. 1係留場所
  2. 2時間
  3. 3職員数
  4. 4数量及び価格
  5. 5船籍
  6. 6積戻し
  7. 7電子情報処理組織
  8. 8登録記号
  9. 9認定通関業者
  10. 10廃棄
  11. 11費用の実費
  12. 12品名及び価格
  13. 13品名及び数量
  14. 14マニフェスト
  15. 15滅却

( イ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ロ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ニ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

( ホ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

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