学説B 問65
猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
大腸腫瘍が主な原因である。
慢性経過により結腸無力症となる。
診断には超音波検査が有効である。
治療として切除するのは結腸全長の50%を上限とする。
予防として止瀉薬が有効である。