問88
成長・発達に伴う変化に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。
頭囲と胸囲が同じになるのは4歳頃である。
体重1kg当たりの摂取水分量は、成人期より幼児期の方が多い。
カウプ指数による肥満判定基準は、年齢に関わらず一定である。
乳幼児身体発育曲線における50パーセンタイル値は、平均値を示している。
微細運動の発達は、粗大運動の発達に先行する。