問37
骨粗鬆症に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
男性に多い。
類骨が増加する。
脆弱性骨折がない時の診断基準は、骨密度が若年成人平均値(YAM)の60%未満である。
小児に発症した骨粗鬆症をくる病という。
糖質コルチコイド過剰により発症する。