問183
悪性リンパ腫に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。
通常、リンパ節腫大は見られない。
骨髄造血幹細胞が腫瘍化したものである。
B細胞性では、CHOP療法と CD20に対する抗体療法の併用が有効である。
胃に限局した病変では、ヘリコバクター・ピロリ感染の検査が必要である。
T細胞に由来するものはない。