問41
免疫・アレルギー疾患に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
乳児の食物アレルギーの原因は、そばが最も多い。
全身性エリテマトーデスは、男性に多い。
関節リウマチでは、蝶形紅斑がみられる。
強皮症では、レイノー現象がみられる。
シェーグレン症候群では、唾液分泌が増加する。