問43
人間と食品に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
人間は、食物連鎖の二次消費者に位置している。
個人の食嗜好は、幼児期から高齢期に至るまで変化しない。
わが国の生産額ベースの総合食料自給率は、2000年以降約60〜70%で推移している。
フードマイレージは、地産地消が進むと大きくなる。
食品ロスは、生産された食料のうち不可食部の廃棄を示している。