問164
病院における入院時食事療養(I)に関する記述である。正しいのはどれか。2つ 選べ。
患者の自己負担額は、特別食加算の有無により変動する。
検食は医師、管理栄養士又は栄養士が行う。
高血圧症患者のための減塩食は、特別食加算の対象である。
夕食の配膳時間は、午後5時である。
食事療養の費用は、1食単位で1日につき3食を限度として算定する。