問82
脂質の体内代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。
ケトン体は、肝臓でエネルギー源として利用される。
血中の遊離脂肪酸は、アルブミンに結合して運搬される。
インスリンは、ホルモン感受性リパーゼの働きを促進する。
コレステロールは、エネルギー源として利用される。
LDLは、トリアシルグリセロールを含有していない。